ニュースリリース NEWS RELEASE
 
冬期運航計画 : 羽田に新規乗り入れ、名古屋、福岡線を増便(2010.08.10)
2012年1月  2011年12月  2011年11月  2011年10月  2011年9月  2011年8月  2011年7月  2011年6月  2011年5月  2011年4月  2011年3月  2011年2月  2011年1月  2010年12月  2010年11月  2010年10月  2010年9月  2010年8月  2010年6月  2010年5月  2010年4月  2010年3月  2009年12月  2009年11月  2009年10月  2009年9月  2009年8月  2009年7月  2009年6月  2009年4月  
2009年4月以前はこちら
冬期運航計画 : 羽田に新規乗り入れ、名古屋、福岡線を増便
 

2010.08.10


タイ国際航空(TG)は、冬期スジュール(20101031日〜2011年3月26日)より、日本発着線において下記の新規乗り入れ、および増便を計画しています(政府認可条件)。

 

■羽田―バンコク間に新規乗り入れ、毎日運航

111日(月)より、羽田−バンコク線を開設いたします。使用機材はA340500型機(ロイヤルシルククラス60席、エコノミークラス155席)を予定。運航スケジュールは以下の通りです。

 

羽田→バンコク

バンコク→羽田

TG661便、毎日運航

0020発→0520

TG660便、毎日運航

1450発→2230

 

■名古屋(中部国際空港セントレア)- バンコク間、週7便を週10便に

名古屋-バンコク間にて、既存の午前発便(毎日運航)に加え、名古屋発が午後となるフライトを週3便新設、週10便にて運航いたします。運航機材は両便ともにA330-300型機(ロイヤルシルククラス36席、エコノミークラス263席)を予定。運航スケジュールは以下の通りです。

             

 

名古屋→バンコク

バンコク→名古屋

新設便

TG647便、月・木・土運航 

1655発→2140着 

TG646便、月・木・土運航

0815発→1540

既存便

TG645便、毎日運航 

1100発→バンコク1545

TG644便、毎日運航 

0005発→0730

 

■福岡−バンコク間、週5便から週7便に

福岡−バンコク間の運航を、週5便から週7便に増便、毎日の運航となります。使用機材はA330-300型機(ロイヤルシルククラス36または42席、エコノミークラス263席)を予定。運航スケジュールは以下の通りです。

 

福岡→バンコク

バンコク→福岡

TG649便、毎日運航

1140発→1535

TG648便、毎日運航

0100発→0800

 

上記増便により、日本−タイ間のTG運航便は週47便から週59便(コードシェア便を除く)へ、供給座席数は約30%の増加となります。

 

さらに、成田発プーケット行き直行便のTG671便(運航曜日:火・木・金・土)、および成田発バンコク行きTG643便(運航曜日:月・水・日)は、出発時間を1000a.m.発より1130a.m.発に変更いたします。時間に余裕をもって出発していただけるようになり、利便性が高くなりました。

 

※成田発着便(週21便、含むプーケット経由)、大阪発着便(週14便)は、便数に関しては夏期スケジュールからの

   変更はございません。

※上記運航スケジュールは関係当局の認可を前提とするものであり、確定ではございません。

ページ最上部へ