| タイ国際航空(TG)は、冬期スジュール(2010年10月31日〜2011年3月26日)より、日本発着線において下記の新規乗り入れ、および増便を計画しています(政府認可条件)。
■羽田―バンコク間に新規乗り入れ、毎日運航
11月1日(月)より、羽田−バンコク線を開設いたします。使用機材はA340−500型機(ロイヤルシルククラス60席、エコノミークラス155席)を予定。運航スケジュールは以下の通りです。
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羽田→バンコク |
バンコク→羽田 |
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TG661便、毎日運航
00:20発→05:20着 |
TG660便、毎日運航
14:50発→22:30着 |
■名古屋(中部国際空港セントレア)- バンコク間、週7便を週10便に
名古屋-バンコク間にて、既存の午前発便(毎日運航)に加え、名古屋発が午後となるフライトを週3便新設、週10便にて運航いたします。運航機材は両便ともにA330-300型機(ロイヤルシルククラス36席、エコノミークラス263席)を予定。運航スケジュールは以下の通りです。
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名古屋→バンコク |
バンコク→名古屋 |
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新設便 |
TG647便、月・木・土運航
16:55発→21:40着 |
TG646便、月・木・土運航
08:15発→15:40着 |
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既存便 |
TG645便、毎日運航
11:00発→バンコク15:45着 |
TG644便、毎日運航
00:05発→07:30着 |
■福岡−バンコク間、週5便から週7便に
福岡−バンコク間の運航を、週5便から週7便に増便、毎日の運航となります。使用機材はA330-300型機(ロイヤルシルククラス36または42席、エコノミークラス263席)を予定。運航スケジュールは以下の通りです。
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福岡→バンコク |
バンコク→福岡 |
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TG649便、毎日運航
11:40発→15:35着 |
TG648便、毎日運航
01:00発→08:00着 |
上記増便により、日本−タイ間のTG運航便は週47便から週59便(コードシェア便を除く)へ、供給座席数は約30%の増加となります。
さらに、成田発プーケット行き直行便のTG671便(運航曜日:火・木・金・土)、および成田発バンコク行きTG643便(運航曜日:月・水・日)は、出発時間を10:00a.m.発より11:30a.m.発に変更いたします。時間に余裕をもって出発していただけるようになり、利便性が高くなりました。
※成田発着便(週21便、含むプーケット経由)、大阪発着便(週14便)は、便数に関しては夏期スケジュールからの
変更はございません。
※上記運航スケジュールは関係当局の認可を前提とするものであり、確定ではございません。 |